中山間地域等直接支払制度における超急傾斜農地保全管理加算の取組集落の紹介について

2020年3月31日

中山間地域等直接支払制度とは

 

中山間地域等直接支払制度は、高齢化が進展する中で、平地に比べて傾斜地が多いなど農業生産条件が不利な農地について、集落等が維持・管理していく協定をつくり、これに従って農業生産活動等の作業が実施されることを条件に交付金が集落等に支払われる国の制度です。

集落等に支払われた交付金は、共同で行う農業生産活動費や農地の耕作者への支払等に使用されます。

 

超急傾斜農地保全管理取組集落

特に条件の厳しい超急傾斜農地で農地保全に取り組む協定をご紹介します。

 

小塩洞集落協定.pdf(633KB)

 

対象集落位置図.pdf(66KB)

 

 

お問い合わせ

農政係
電話:0265-33-5126