「三六災害50年」ロゴマーク決定

 今年6月に昭和36年の梅雨前線豪雨(三六災害)から50年の節目を迎えます。この災害を風化させず、教訓として継承し、さらに地域とともに水害・土砂災害に備えた地域づくりを目指すため、伊那谷の防災関係機関及び関係自治体等により「三六災害50年実行委員会」を組織し、積極的な啓蒙活動を推進しております。
 この度、この取り組みのシンボルとなるロゴマークのデザインが決定いたしましたのでお知らせします。

三六災害50年取り組み紹介

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